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ねてもさめても

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アサヒスタイルフリー“からだにうれしいレシピ”

レシピモニターに当選し「アサヒスタイルフリー」6本パックを頂きました☆
ビールにあうお料理ならいくらでも考えます(^_-)
「アサヒスタイルフリーにぴったりの“からだにうれしいレシピ”」

何はともあれまずはお味見、PRの「糖質ゼロのキレイな味」に納得。
スッキリしたお味は、お料理のお供やお風呂上がりにゴクゴクいけちゃう爽やかさ。
糖質ゼロ、カロリー半分とはいえ、やっぱりビールにはアツアツの揚げ物☆
衣の少ない揚げ物3種と、体に良い黒酢を使ったメニューをご紹介。
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材料 2人分
・ 塩バジル鶏唐揚げ
(鶏もも1枚・塩小さじ1・胡椒・乾燥バジル大さじ1・酒大さじ2・片栗粉適宜)
・ゴーヤ揚げ(ゴーヤ半分・塩小さじ1・小麦粉適宜)
・厚揚げ(絹ごし豆腐半丁)
・黒酢ごぼう(細ゴボウ2本・黒酢と水同量・醤油とみりん大さじ1ずつ・ごま)

塩バジル鶏唐揚げ

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鶏ももを食べやすい大きさに切り、塩胡椒、バジル、酒をまぶしもみ込む(ビニール袋にいれる)
2~3時間置き、味を染み込ませる。
揚げる直前に片栗粉をまぶし、焦がさないようゆっくり油で揚げる。
塩味でさっぱりした唐揚げ、ついつい何個も食べちゃってビールが進みます☆

ゴーヤ揚げ
c0146637_22421281.jpgゴーヤを縦半分に切り、中のわたをスプーンでかき出しよく洗う。
4~5ミリの厚さに切り、塩を全体にまぶしザルに置く。
30分くらい置いたら水気を拭き、小麦粉をまぶし、高温でカリッと揚げる。
下味が付いているので、何も漬けなくても止まらない美味しさ。
厚揚げ
c0146637_22424996.jpg簡単美味しいお薦めメニュー。
豆腐をペーパーで包み、上にお皿を置くなどして1時間以上しっかり水を切る。
表面の水分をよく拭き取り、そのまま素揚げ。
ヘラの上を滑らすようにして、豆腐が崩れないよう油に入れ、表面がカリッときつね色になるまでゆっくり揚げます。
外側はサクサクで中はふんわり柔らか、市販の厚揚げとはまた別物です。
表面の水分をよく拭けば、油跳ねしません。
黒酢ごぼう
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ゴボウは洗って包丁の背で皮を削り、5センチくらいの長さに切り軽く水にさらす。
ゴボウと水(分量外)を火にかけ、2~30分下茹でする(柔らかくなるまで)
小鍋に、下茹でしたゴボウにかぶるくらいになるよう、黒酢と水を同量入れ火にかける。
(家中が黒酢のニオイでいっぱいになります笑)
煮汁が減ってきたら醤油とみりんを加え、ゴボウに絡めるように煮詰め、仕上げにゴマを。
甘酸っぱしょっぱ味で、ビールにぴったり☆


お腹がいっぱいになったところで、
アサヒの糖質ゼロといえば?→「スタイルフリー」覚えたかな?
わたしが「ゼロ」にしたいことは?→「生ゴミ」
ゼロは無理でも、残飯や使い残しの野菜ゴミを出さないよう工夫したいです☆

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鉄鍋餃子

キャベツ強化週間のため今日は餃子作り☆
キャベツ半分使って、約100個弱の餃子が完成~
せっかくなので、普段あまり出番のない南部鉄器のオイルパンで餃子を焼きました。
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熱したオイルパンに油を敷き、餃子をきれいに並べ最初はやや強めの火加減。
良い香りがしてきたら餃子の半分くらいまで水を注ぎ蓋をし、シューシューいう程度にに火を弱める。
水気がなくなり餃子がふっくらしてきたら蓋を開け水分を飛ばしつつ、今日は最後に餃子の周りに油をまわしてカリッとさせてみました☆
よく焼き方を失敗するのですが、今日は鍋にくっつかず最高の焼き具合。
次から、毎回餃子は鉄鍋で焼く事にします。

今日のメニューは餃子・めかぶ漬け(今年2回目☆)・ひたし豆・昨日作ったポトフ。
今回めかぶを少し茹で過ぎたおかげで(?)一晩で食べごろに。
味ポンを入れて漬け汁を作りました、酸っぱめでこれもウマイ☆
ひたし豆は、茹でたひたし豆を醤油・みりん・だし汁の汁に漬けておきます。
枝豆のようで止まりません~
今日はしょっぱいおかずばっかりかな。
c0146637_21335854.jpg餃子はいつもまとめて作ります。
うちの定番餃子(約100個分)
豚挽き400g・キャベツ半分・にら1束・長ネギ半分
塩・胡椒・生姜・ニンニク・味噌・ごま油

隠し味は味噌、入っていないのを食べた事がないので違いは分かりませんが。

ちなみに餃子のタネが余ってしまった場合、
うちでは海苔にはさんで一緒に焼いて食べちゃいます。
皮が余った場合は、チーズや納豆を包んで揚げ物に。
納豆餃子は実家での定番おかず(たまにコレをお弁当に入れられ泣きました笑)

作った餃子は、金属のプレートに並べすぐに冷凍。
完全に凍ったらジップロックなどの袋に移します。
焼いたり蒸したり、お鍋やスープの具にしたりと、
冷凍餃子があると本当に助かりますよね☆
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キャベツメニュー(ポトフ・豆乳鍋)

お家で畑をしている友人からキャベツ2個+諸々たくさんの野菜をいただきました。
キャベツはひとつ親世帯に持っていこうかと思いましたが、小粒ちゃんなので使ってしまうことに。
キャベツといえばポトフ。
残り半分を冷凍したホールトマトもあることなので、全部まとめて圧力鍋に突っ込みました。
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圧力鍋に湯を沸かし、固形コンソメ2個、骨付き鶏ぶつ切り、人参、タマネギ、セロリ、キャベツ(4つ切り1個!)、ホールトマト、月桂樹を入れ、加熱☆
材料が柔らかくなったらブロッコリー、チョリソー、塩胡椒オリーブオイルで味を調え、さらに煮込む。
ベーコンがあると良いダシが出るので手軽に作れます☆

ポトフは夫にはイマイチ不評のメニュー。
ソースやマヨネーズ好きの夫には、薄味でお野菜の味を楽しむ系の料理は物足りないのかな?
日々味が深まっていくスープの類、私は大好きです。
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もう一つのキャベツ消費には豆乳鍋。
うちの豆乳鍋は味噌仕立てで、キャベツやタマネギやキクラゲをクタクタに煮込みます。
そのスープにお鍋の具材を加えて頂きます、シメはラーメン(*^q^*)
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ササミと菜の花の棒棒鶏

ここ数日こまめにおかずを作っているのは、
料理好きの同僚に刺激され、夜勤の時だけ夫が自作のお弁当を持って行くようになったから。
私が仕事から帰って時間があるときには、簡単なお弁当メニューを教えてます☆ミ
今日は「きんちゃく玉子と小松菜の煮びたし」をレクチャー。
自分で詰めたお弁当は美味しいようで、毎日張り切って作っています。
ついでに朝も、私のお弁当も作ってくれればいいのに・・・
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今夜の夕食はボリュームゼロ(笑)
昨日の残りの肉無し豚汁と大根葉、煮びたしと棒棒鶏と梅酒☆

先日TVで棒棒鶏の作り方をやっていて、食べたくなったので鶏肉を買いに。
菜の花とあわせて変わり棒棒鶏にしてみました。
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鶏のササミは酒蒸しにして手で細かくほぐす、レンジでもOK☆
本来は鶏肉を棒で叩いてほぐすので「棒棒鶏」というそうです。
塩茹でした菜の花をよく絞り、食べやすい大きさに切る(歯ごたえが美味しいので茹で過ぎ注意)
・味噌 大さじ2 ・みりん 大さじ1 ・酢 大さじ1
・豆鼓醤 小さじ1 ・砂糖 小さじ1 ・すり胡麻 たくさん
・ラー油やお醤油は お好みで
↑の材料をボールで混ぜ混ぜしてお味見、味付けはお好みで。
胡麻味噌だれの中にほぐしたササミを入れよく混ぜ、菜の花を加えて和えて完成。

甘いお味噌と菜の花の苦味が美味しかった~~~
茹でたもやしや定番のキュウリを入れても、もちろん美味しい。
今回は明日のお弁当のため、水が出ないよう菜の花のみで胡麻和え風に。
私は作ったのはササミが大きすぎるかな?もっと細かくほぐしたほうが味が馴染むと思います。

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思い出のメニュー

夫が夜勤の週、夕食はジャンクな手抜きか、
深夜までおかずのまとめ作りをするかのどちらか(大抵手抜き)
今夜は実家で大好きだった、思い出のメニューを作った。
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実家の母は決して料理が上手な人ではなかったけれど、何でも手作りする人。
そのためお総菜やチンで手軽に食べられるものがお店で売っていることを知ったのは、わりと大人になってから。
あんこは小豆を煮なきゃ食べられないし、餃子はキャベツが安い時しか食べられないものだと思っていた。
だからいまだに、ズボラなくせに出来合いのものを買って食べるのにはどうしても抵抗があるのだ。

子どもの頃、実家の薄暗い台所の隅にたまに置かれる、銀紙で蓋をされたベコベコの鍋があった。
その中には煮魚とそれに絡む飴色の煮汁。
「お父さんのお弁当のおかずだから食べちゃ駄目」と言われ、めったに食べさせてもらえない「あの」煮魚。
甘しょっぱい煮汁と、柔らか~い身と、脂っこくないけどこくがあってしっとりさっぱり、とにかく美味しいのだ。
普段の食卓に上がる煮魚は大抵あの魚じゃない、あれが食べたいんだよぉといつも思っていた。

お弁当のおかず用に味を染み込ませているのか、よく鍋のまま台所に放置されていた。
母がいない隙に端っこだけいただこうと思い箸でつつくと、ホロホロっと身が崩れバレバレに(笑)
確かお正月には、あの煮魚がたくさん食べられたような気がする。

実家を出て料理をするようになり、煮魚をするたびに「あれ」を作りたかったが、出来ない。
ず~っと「ブリ」だと思いこんで、煮たり焼いたり、焼いてから煮たり煮詰めた煮汁で煮たり色々やったがあれじゃない。
魚の種類が違うのかと思ったのは最近で(遅)、鯛やサワラやかじきなど色々試したが違う。
毎回母に聞こうと思いながら忘れてしまい、あの煮魚を大人食いする日を夢見ていた。

そして先日やっと聞けた「銀だら」でした。
タラ=真ダラやスケソウダラ=鍋 しか頭になく、煮魚とは思いもつかなかった。
しかも銀だらはお高い!厚みのある生のものを選ぶよう言われたが、2切れで7~800円(T_T)
節約主婦には厳しいお値段。
しかし今日は冷凍物が安く出てたので、夢のメニューに挑戦☆c0146637_22213283.jpgc0146637_2222322.jpg
水・醤油・みりん・砂糖の煮汁に、生姜と焼いた長ネギを入れ、落としぶたをして煮ればいいとのこと。
焼いた長ネギ、メンドクサイと思いながらも言われたとおりに作ると、甘しょっぱい中に生姜とネギのツンとしたあの香りが!
煮汁をかけながら煮込み、冷ますのも待てずにいただきました。
こんなに煮魚をワクワクして食べるのははじめてかも(笑)

味の染み方がイマイチでしたが、まぎれもない「あれ」でした。
彦麻呂的な「なんとかの宝石箱や~~~~(*^q^*)」な気分、はぁ早く聞けばよかった。
結局自分の分を半分食べて、半分は明日のお弁当に残した私(笑)貧乏性です。
明日にはもっと美味しくなってるはず。

今日の夕食メニューは100点☆
大根葉とじゃこの炒め物も、実家で大好きだったおかず。
これを出されると私はご飯を5杯くらい食べてました(笑)
塩ゆでした大根葉を絞って刻む、ちりめんじゃこはさっと湯通し。
多めの油で大根葉を炒め、じゃこと、ごく軽く塩、これのみ。
素朴で、ご飯が止まらない美味しさです☆
あと豚汁と、十六雑穀入り温豆腐。
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豆乳に十六雑穀とにがりを入れ蒸すだけ、少し雑穀が硬かったけど私は好きな歯触り。
雑穀のせいなのか、少し苦みが気になる。
にがりの量かな・・・要改良。
「雑穀豆腐」って体に良さそうでステキな響き。
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我が家のキムチ鍋(しっかりバージョン)

キムチ鍋(しっかりバージョン)
いつもは手軽にキムチの素を使うのですが、今回はしっかり美味しく作りました。
材料を炒めるので、鉄鍋がベスト(我が家の鉄鍋は小さいので土鍋で作りました)c0146637_2012650.jpg
材料(だし)
・ごま油
・ニンニク・生姜 みじん切り
・キムチ・豆鼓醤
・豚バラ
・水・味噌
・すりごま(練りごまでもOK)
材料(具)
・鶏団子
・豚バラ
・定番お野菜・キノコ類
・白滝・油揚げ・豆腐 など

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だし汁は、ごま油でニンニク生姜を炒め、材料を上から順に入れていきます。
豆鼓醤を入れすぎると甘くなるので、辛さはキムチと味噌で、甘みはすりゴマで調整☆
こくがあって美味しいダシが出来るはず(辛口がお好みでしたら豆板醤を)
鶏団子は鶏挽き・ネギ・生姜・ごま油・玉子・片栗粉を混ぜ混ぜし、大量のゴマがポイント☆
とにかく多すぎるくらいにザザザっと。
c0146637_20112193.jpgダシが出来ればあとはご自由に☆
我が家のキムチ鍋には、もやしと油揚げ(大きめに切る)とニラが必須、
もやしはぜひ「豆もやし」を。
シメにはご飯やうどんはもちろん、
お餅やすいとんも美味しいですね~(*^q^*)


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やずや 発芽十六雑穀いかめし(圧力鍋)

やずやさんからいただいた「発芽十六雑穀」を使っていかめしを作りました。
前回ゆっくり煮込んだらイカが固くなったため、今回は圧力鍋を使いました。
少ない調理時間で、いかがとっても柔らかく仕上がりました☆
お箸でちぎれるほどの柔らかさに感動。

ごはんの中にイカの足と十六雑穀を入れ、香ばしさと歯触りの良いいかめしが完成しました。
白米ははもちろんですが、もち米を使った十六雑穀おこわもおすすめですよ。c0146637_2051234.jpg
材料 2人分
するめいか 2ハイ
もち米 1/3カップ
やずや発芽十六雑穀 1/2袋

水 3カップ
醤油 大さじ3
酒 大さじ1
みりん 大さじ1
砂糖 大さじ1
粉末だし 適宜
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小袋入りの十六雑穀、お米2合を炊く時に混ぜるだけ☆
もち米は洗って2~3時間水につける、十六雑穀にも少量の水を入れて置いておく。

イカは胴と足を分割し、胴の中をきれいに洗う。
足は細かく刻んでイカめしに入れてもOKc0146637_20493811.jpgc0146637_2050866.jpg
水を切ったもち米と十六雑穀、イカの足を混ぜ、イカの胴の中に5~6分の量詰め楊子で留める。
米の入れすぎ注意!(破裂します)
余ったら欲張って詰めず、油揚げに詰めたりして一緒に煮ましょう。

圧力鍋に分量の水と調味料を入れ煮立てる(鍋の大きさによりますが、煮汁がひたひたかぶるくらいに調整して下さい)
イカを入れ高圧で10分間加熱、火を止め15分くらい置き圧力が下がったら蓋を開ける。
イカを裏返しさらに少し加熱、火を止め自然に冷めるまで置く。

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イカメシ(失敗)

初めてイカメシを作りました。
結果は60点・・・(ーー;)
失敗の原因は、イカの中にもち米を詰めすぎた事。
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ストーブの上でゆっくり煮込んでいたら、イカがバンバン膨れ最終的には断裂!
今回、スルメイカ大1ハイに、1カップのもち米とイカの足を入れましたが
通常、普通の大きさのイカ3~4ハイに、もち米1カップが適量のようです。
イカに詰めるもち米の量は6~7分くらい、それより多いとうまく火が通らないしイカも裂けます。
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もち米に火が通ったところで、
冷まして切り分けました。
味のしみ方がいまひとつで、
時間が掛かった分
イカが固い(ーー;)
味はとても美味しかったので残念!

近々リベンジします。
残った煮汁で何を煮ようかな~☆ミ
ちなみにこの特大イカ、目玉が3つあり恐怖でした。
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七草粥・マカロニグラタン

年が明けて仕事が始まったというのに体調不良。
風邪が胃腸に来ているようで、絶不調・・・
7日の七草粥からはじまり、お腹に優しいメニューばかりを食べています。
春の七草
芹(せり)
薺(なずな)
御形(ごぎょう)
繁縷(はこべら)
仏の座(ほとけのざ)
菘(すずな) カブ
蘿蔔(すずしろ) 大根

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すべてセットになったものが手にはいるので楽です☆
大根とカブはお米と一緒に炊き、他の青菜は刻んで塩もみにして仕上げに混ぜ込みました。
お粥と肉じゃがという病人メニュー・・・(^_^;)


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本日は少し元気になってきたので、あり合わせの材料でマカロニグラタン。
私の手抜きグラタンは、たっぷりのバターで具材(鶏肉・タマネギ)を炒め、
火を止めてから冷たい牛乳と小麦粉を投入。
泡立て器でよく混ぜ小麦粉を馴染ませてから火をつけ、混ぜながらとろみがつくまでゆっくり加熱。
マカロニを加え、仕上げに塩・胡椒・砂糖で味付け、火を止めてからバターを溶かし込む。

かなり手抜き手順ですが特にダマにもならないので、いつもこうしてます。
牛乳と小麦粉さえあれば、いつでも気軽に作れる一品☆
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我が家のキムチ鍋

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各家庭によって様々なのがお鍋だと思いますが、我が家のキムチ鍋をご紹介。
少ない材料で超簡単、冬場は週に2~3回食べてます(笑)

ベース 昆布・味噌・桃屋キムチの素・すり胡麻(大量)
昆布ダシ汁に味噌を加え、濃い目の味噌汁を作り、キムチの素、すり胡麻を加える(あればキムチも)
すり胡麻を入れると味がマイルドになるので、これで辛さを調整☆

具(基本) 豚バラ・鶏団子(胡麻を大量に)・豆腐・白菜・豆もやし・にら・長ネギ・油揚げ(1/3くらいの大きめに切る)・すり胡麻(仕上げにたっぷり)
↑の材料(大抵冷蔵庫にある)があればとりあえずOK
他、魚介が入るとさらに美味しくなります。

コツは胡麻。
すり胡麻をベースと仕上げにたっぷり入れます(近所の相撲茶屋のパクリ)
鶏団子にはザザ~~っと(レンゲ2~3杯?)胡麻を大量に入れます(ちゃんこダイニング若のパクリ)
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